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実際に使ってみました
2018年08月13日

マイベストを探せ!好みで選ぼう「100均ボティタオル」

FLET’S・百圓領事館『100円のチカラ』レポーターの“はっしー”です。

今回は数ある「100均ボディタオル」の中から、あなたのマイベストを見つけてもらいたく、注目の「ボディタオル」をピックアップしました♪

ベーシックVSニューカマーな「ボディタオル」

一番左はTHEベーシックな感じで肌ざわりがかためのナイロンの「ボディタオル」
それに対して、真ん中はニューカマーな存在でパッケージにもあるようにヘチマのような質感に仕上げたという「不思議素材感のボディタオル」。さらに一番右はマイクロファイバーでとってもやわらかな肌触りの「マイクロファイバーボディタオル」。肌触りの好みに合わせて、選んでみては?

“泡立ち”がウリの「ボディタオル」

どれもパッケージで“泡立ち”について大プッシュしています。「ふわ泡」「もこもこ」「ふわっとやわらか」。あなたは、どんな「泡」がお好み?

適度な刺激とシャリ泡が楽しめる「ボディタオル」

今回「シャリ泡」という言葉を初めて知ったのですが、「シャリ泡」を謳うボディタオルは、豊かな泡とともに、ほかのものよりも凹凸パイルがしっかりしているので、身体を洗うときにシャリっとお肌を心地よく刺激してくれるようです(はっしー理解による)。

せっけん派のための「ボディタオル」

その名もズバリ「せっけん派のボディタオル」。空気を含みやすい編み構造なので、少量のせっけんでもちゃんと泡立ち、しっかり身体が洗えます。

綿×絹=天然繊維100%の「ボディタオル」

ガシガシ身体を洗いたい人には物足りないかもしれませんが、とにかくお肌に優しいのが「天然繊維のボディタオル」の魅力♪ 実は「天然繊維100%の100均ボディタオル」ファンであるはっしー的には、綿100%も良いですが、絹も入っていた方がより柔らかく優しく身体を洗える感じがします(あくまではっしーの見解)。

オトコにはオトコの「ボディタオル」

何が男性向けかというと、普通の「ボディタオル」より少しだけ幅が広く、長さが長いのです(幅や長さは下記の「今回の商品は…」をご参照ください)。さらに男性受けの良い固めの肌触りで、ガッツリ身体を洗うことができます。

気になる「ボディタオル」を使ってみた♪

パッケージのインパクトから、この2つのボディタオルの使い心地を調査してみました。

まずは左側の“もこもこスゴe泡”というおやじギャグ的なキャッチフレーズが気になった「ボディタオル」。ボディーウォッシュを2回プッシュしただけで、全身が洗えるくらい“もこもこ”ときめ細かい泡が立ちました。やわらな肌触りもGood♪

お次は右側の“不思議素材感=ヘチマのような質感”が気になりまくった「ボディタオル」。素材はポリエステルですが、あの独特なヘチマ感(!?)が思った以上に再現されています。かなり固めなので、汗をたくさんかいたあとなどにしっかり身体を洗いたい人におすすめ。

今回紹介したのは数ある「100均ボディタオル」の一部。実際に売り場に足を運んで、あなたのマイベストを見つけてくださいね。

「ボディタオル」と一緒に使いたい♪
>>えっ、これが100円!?こだわりの「無添加石けん」は日本製

今回の商品は…

  • ナイロンタオルかため(約28cm×約100cm) 税込108円
  • 泡ボディ洗い(約10cm×約100cm) 税込108円
  • マイクロファイバーボディタオル(約24cm×約100cm) 税込108円
  • ひみつの泡立ちナイロンボディタオル(かため)(約28cm×約100cm) 税込108円
  • ひみつの泡立ちナイロンボディタオル(ふつう)(約28cm×約100cm) 税込108円
  • もこもこスゴイ~泡ボディタオル(約24cm×約100cm) 税込108円
  • ふわっとやわらか泡ボディタオル(約24cm×約100cm) 税込108円
  • キリッとシャリ泡ボディタオル(約24cm×約100cm) 税込108円
  • ぽこぽこシャリ泡ボディタオル(約24cm×約100cm) 税込108円
  • 石けんで洗う人のためのボディタオル(約24cm×約100cm) 税込108円
  • シルク混ボディタオル(約24cm×約100cm) 税込108円
  • ロングナイロンタオル かため(約28cm×約110cm) 税込108円
  • シャリ感ナイロンタオルロング(約28cm×約120cm) 税込108円
  • スッキリ爽快!男性用ロングロングナイロンタオル(約28cm×約120cm) 税込108円
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