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実際に使ってみました
2018年10月27日

「100均のクラリティパック」でお料理タイムを時短♪

FLET’S・百圓領事館『100円のチカラ』レポーターの“はっしー”です。

「クラリティパック」(作り置きに使える保存容器)を賢く活用してお料理タイムを
時短してみませんか?

容量いろいろ!保存したいもの別に大きさが選べる♪

180、400、800、1000mlと、用途に応じて4つの大きさが選べる「クラリティパック」


特に注目なのが、上の写真のようにモジュール設計されているので、それぞれの大きさの「クラリティパック」をコンパクトに重ねることができるので、冷蔵庫の中はスッキリ整理した状態でキープ。フタを閉めた上からも中に何が入っているか見えるのもGood♪

「クラリティパック」を実際に使ってみた!

「180mlのクラリティパック」


なんと「180mlのクラリティパック」は2つセットで100円!

左は息子のお弁当に欠かせないプチトマトを洗ってヘタを取って保存。こうして保存しておけば、朝、お弁当を作るときにお弁当箱に入れるだけでOK。もちろんサラダなどに使うときも、すぐに使うことができます。

右は缶詰のコーン。1回では使い切れなかった残り分を保存するのにピッタリでした♪

「180mlのクラリティパック」は、薬味やスパイスなどをちょっとしたものを保存するのにも重宝する大きさです。

「400mlのクラリティパック」

はっしーは、すぐに食べられるように皮を剥いた梨(果物)を入れて保存しましたが、ご飯やちょっと残ったおかずなどの保存にもちょうど良い大きさです。

「800mlのクラリティパック」

洗ったもやし1袋分がガッツリ入りました!こうしておえば、使いたいときにすぐに使えます。
ほかにも、残りがちな副菜の保存などに活躍しそうです。

ちなにに「800mlのクラリティパック」は「400mlのクラリティパック」2つ分の高さです。

「1000mlのクラリティパック」

「1000mlのクラリティパック」には、家族3人分で食べる量のナスと厚揚げの煮びたしを作り置きしたものを入れました♪
こうして一度冷ます&冷蔵保存しておくと、味がよくしみ込むのです。
1000mlと大容量なので食品の下準備、カット野菜の保存にも役立ちます。

そして、今回さまざまな食材を保存した「クラリティパック」をスッキリ重ねて、省スペースで冷蔵庫にイン♪

何を保存しているか一目瞭然で、使いたいもの、取り出したいものがすぐに見つかるから、お料理タイムが時短できるんです。

※本体の耐熱温度:80℃、耐冷温度:-20℃、フタの耐熱温度:60℃、耐冷温度:-20℃のため
電子レンジ、オーブン、食器洗い乾燥機は使用できません。完全密閉ではありませんので、保存の際は傾けないでください。

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今回の商品は…
・クラリティパック 各税込108円

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