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実際に使ってみました
2019年01月03日

100均のマイクロファイバードライ手袋でドライヤー時間を短縮!

100円ショップFLET’S(フレッツ)・百圓領事館が運営する『100円のチカラ』レポーターの“ほっち”です。

以前から欲しい欲しいと思っていた「マイクロファイバードライ手袋」。やっとゲットしました♪
「マイクロファイバードライ手袋」を使いながらドライヤーをかけると、素手でドライヤーをかけたときと比べてどのくらい早く髪を乾かすことができるか、大人(ほっち=セミロング)と子ども(娘=超ロング)で試してみました!

 

3色揃えたくなるかわいさ♡

ポリエステル85%、ナイロン15%でさわり心地がやわらかな「マイクロファイバードライ手袋」。カラーはパープル、ホワイト、ピンクの3色。どれもきれいな色で、もふもふで、全色揃えたくなるかわいさです♪  洗い替えに3色揃えるのもあり!

手につけてみました。
フリーサイズで、ゆとりのある作りになっています。

どうやら左手につける作りになっているようなのですが、右手につけて左手でドライヤーを持つこともできました。

母娘2人あわせて5分30秒ドライヤー時間を短縮

■娘は2分30秒短縮

腰まで伸びた超ロングの娘のドライヤー時間は10分。娘にとって10分間のドライヤーは耐え難いようで、途中で座り込んでしまうこともあります。さっそく「マイクロファイバードライ手袋」を使ってみました。

しっかりタオルドライした後、「マイクロファイバードライ手袋」をはめた手で髪の根本を拭いたり、手櫛でドライヤーをかけていったところ、7分28秒で乾かすことができました。
娘は髪の毛が乾くまで立っていられました!

■ほっちは3分短縮!

ほっちの髪の長さは肩下5cmほどのセミロング。太くて毛量が多いタイプです。先日、ドライヤー時間を計ってみたところ7分32秒でした。
娘に続いて「マイクロファイバードライ手袋」をはめた手で髪をブラッシングするように動かしながらドライヤーをかけていったところ、なんと4分30秒で乾いたではありませんか! ドライヤー時間を3分も短縮することができてうれしい!

「マイクロファイバードライ手袋」を使って、ほっちは約3分、娘は約2分30秒短縮することができました。
2人合わせて5分30秒の短縮です。
1日で見るとわずかな時間ではありますが、1週間で38分30秒。1カ月では165分になります。2時間30分、これは大きい!

あわせて使いたい「マイクロファイバードライキャップ」

「マイクロファイバードライ手袋」と同じシリーズの「マイクロファイバードライキャップ」

ゴムが入ったシンプルな形のキャップは、ドライヤー前のタオルドライにおすすめ。しっかりタオルドライすることでドライヤー時間は短くなるので、「マイクロファイバードライ手袋」とあわせて使えばもっと時短になるはず!

ドライヤー時間の短縮は、単なる時短でなく髪をいたわることや節電にもつながるので、一石二鳥、いや一石三鳥です。ぜひお試しください。

 

「時短」に関する情報はこちらからどうぞ↓

>>「時短」の記事一覧

 

今回の商品は…

  • マイクロファイバードライ手袋 税込108円
  • マイクロファイバードライキャップ 税込108円
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