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実際に使ってみました
2019年11月11日

使いやすく&おしゃれに変身☆100均ウェットシートケース

100円ショップFLET’S(フレッツ)・百圓領事館が運営する『100円のチカラ』レポーターの“ほっち”です。

ウェットシートって、とても便利なアイテムですよね♪

ほっち家では、お手拭き用にお掃除用とさまざまなタイプのウェットシートを使っているのですが、もう少し使い勝手が良くなればいいのに……と思っていました。

そんな折、ウェットシートを使いやすく、おしゃれに変身させてしまうナイスなアイテムを発見!

さっそく使ってみました♪

 

モノトーンがクールなウェットシートケース

ほっちが発見したのは「ウェットシートケース(ストライプ)モノトーン」(左)。ストライプとモノトーンの組み合わせがクールです♪

「ウェットシート用フタミニ」(右)とあわせて使います。

セット方法

「ウェットシート用フタミニ」「ウェットシートケース(ストライプ)モノトーン」に貼り付けます。

「ウェットシート用フタミニ」の裏側にシールが付いているので、簡単に取り付けられます。

本体の片側にあるジッパーを開いてウェットシートを入れます。

ここでは、よく使う手・口拭き用のウェットシートを入れました。

このとき、ウェットシートのシールフタを外し忘れないよう気をつけてくださいね♪

本体のジッパーを閉じたらセット完了です。

「ウェットシート用フタミニ」のフタはワンタッチで開いて便利です。

ダイニングとお出かけで使ってみました

■ダイニングテーブル編

まず、ダイニングテーブルに置いてみました。手が汚れるものを食べるとき、ウェットシートは必須ですよね!

使い終わったら、テーブルの隅の定位置に戻します。

インテリアの雰囲気とも馴染みがよくてイイ感じ♪

■お出かけ編

家族とお弁当を持って出かけるときに、ウェットシートを最後にバッグに入れます。

一番上にウェットシートがあれば、手を拭いてからお弁当を広げるという一連の動作がスムーズにできるのでおすすめです。

バッグを開けたときオシャレなグッズが目に入るとテンションが上がる、という効果もあります(笑)

 

ちょっと話がそれますが……
ウェットシートケースはウェットシートを持ち運ぶことを考えて作られた商品ですが、ほっちは家、外を問わずに使うのがいいと思っています。

なぜなら、お出かけするときはダイニングテーブルにあるウェットシートをバッグに入れればいいので、お出かけ用ウェットシートを棚から引っ張り出す必要もありませんし、「お出かけ用ウェットシートはどこだっけ?」 と、探す時間も省けます。

さらに、使いかけのウェットシートがいくつもある状態を回避できるとともに、いくつもウェットケースを用意する必要がなくなるので、物を増やしたくないと思っている方にもぴったりです。

そのほかの使いやすくておしゃれなウェットシートケースをご紹介

■ウェットシートボックスL

「ウェットシートボックスL」に、台ふきんウェットシートを入れました。

グレーのボディーカラーが、モノトーンのキッチンに馴染んでいます。

■レフィルケース

「レフィルケース」は、トイレ用シートやフローリング用シートなどのお掃除シート用の詰め替えケース。

こちらには、フレッツオリジナルの重曹ウェットシートを入れました。

お掃除が苦手なほっちは、道具を使うところに置くことで、お掃除に取り掛かるハードルを下げています。

シンプルなウェットシートケースなら、こうして置いておいてもお部屋の雰囲気を壊しません。

便利なウェットシートがより使いやすく、おしゃれになって、ひとつストレスを解消することができました! 皆さんもぜひお試しください。

 

100均のウェットシートについてはこちらで紹介しています。

>>1枚でガスコンロがピカピカ☆100均のキッチンクリーナーは超優秀!

>>時短掃除!100均のお掃除シートでささっと汚れすっきり

>>育児や介護、災害時にも!100均のウェットシートが絶対使える

 

フレッツオリジナルの掃除グッズはこちらで紹介しています。

>>FLET’Sオリジナル「ナチュラルお掃除グッズ」を使ってみた♪

 

今回の商品は……

  • ウェットシートケース(ストライプ)モノトーン 税込110円
  • ウェットシート用フタミニ 税込110円
  • ウェットシートボックスL 税込110円
  • レフィルケース 税込110円
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