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実際に使ってみました
2020年08月15日

“キッチンスポンジどこ置く問題”は「100均のスポンジラック」で解決!

100円ショップFLET’S(フレッツ)・百圓領事館が運営する『100円のチカラ』レポーターの“はっしー”です。

毎日使うキッチンスポンジ。みなさんは、どこに、どのように置いていますか?

「できれば取りやすく、さらに水切れがよいのがいい!」というのが、台所に立つ者の共通の願い!(だよね?)

そんなキッチンスポンジの問題を解決してくれるグッズなど、“100均のシンクまわりの収納グッズ”をご紹介します。

シンプルにキッチンスポンジを置くためだけの「スポンジラック」

いきなり問題解決!?
キッチンスポンジをジャストフィットに置ける「スポンジホルダー Q‐ban」(写真左)と「スポンジラック」(写真右)。

シンクの片隅に吸盤でピタリと簡単に取り付けることができる「スポンジホルダー Q‐ban」
コンパクトサイズで場所も取らずに、水切れも良いので衛生的にスポンジを置くことができます。

こちらの「スポンジラック」は、吸盤が落ちづらい工夫が施されている優れもの。

「スポンジラック」に付いているツマミを持って裏側の吸盤をギューッと押し付ければ、パチッとしっかり吸着できます。

吸着後に引っ張ってみましたが、そう簡単には取れない感じです。ちなみにパッケージには耐荷重約500gとありました。

“銀イオン(抗菌Ag+ バクテキラー(R))配合”の「シンクで使う小物入れ」

シンクで使う小物などを入れることができる「フローブラシポケット」(写真左)と「フロースポンジポケット」(写真右)。
銀イオン(抗菌Ag+ バクテキラー(R))の配合により、抗菌・防カビが期待できるのもうれしいですね。

「フロースポンジポケット」に、スポっとキッチンスポンジをイン!キッチンスポンジはもちろん、タワシなどを入れても良さそうです。

深さのある「フローブラシポケット」に、キッチンブラシをイン!使いたいときにすぐに取れる感じが◎。

「ワイドスポンジラック」と「ラインタワシ入れ」にキッチンスポンジと洗剤を一緒に収納

シンクまわりで使うモノを1カ所にまとめて収納できる「ワイドスポンジラック」(写真左)と「ラインタワシ入れ」(写真右)。

はっしーは片方に深さのある「ラインタワシ入れ」を使ってみました。
深さがある左側に除菌スプレー、右側にキッチンスポンジを置きました。左側は深さがあるので、除菌スプレーが倒れることなく置けるのがGoodでした。

今回紹介した「100均のシンクまわり収納グッズ」はオール“日本製”

今回紹介したシンクまわりの収納グッズは、100円かつ全て“日本製”

エコなキッチンスポンジもあわせてどうぞ!

今回、キッチンスポンジとして登場した「エコ・アクリルン」は、水を付けて擦るだけで食器やシンクの汚れが落ちる環境に優しいキッチンアイテム。シンクまわりの収納グッズとあわせて使ってほしいおススメの100均グッズです。

「エコ・アクリルン」については、以下の記事に詳細があります!

>>マイベストを探せ!100均食器洗いスポンジ選手権

 

今回の商品は…

  • スポンジホルダー Q‐ban 税込110円
  • スポンジラック 税込110円
  • フローブラシポケット 税込110円
  • フロースポンジポケット 税込110円
  • ワイドスポンジラック 税込110円
  • ラインタワシ入れ 税込110円
  • エコ・アクリルン 各税込110円
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