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実際に使ってみました
2021年11月11日

100均「シリコーンスプーン」&「シリコン製キッチンツール」の使い勝手の良さを知って欲しい!!

100円ショップFLET’S(フレッツ)・百圓領事館が運営する『100円のチカラ』レポーターの“はっしー”です。

息子の離乳食時代に出会ってから、その使い勝手の良さから手放せなくなった100均「シリコーンスプーン」

小さいお子さんのいる方に激推ししたい100均「シリコーンスプーン」と、100均「シリコン製のキッチンツール」の魅力をお伝えします♪

我が家では離乳食、朝食時に大活躍♪100均「シリコーンスプーン」

用途別に大小使い分けたい!100均「シリコーンスプーン」。

  • シリコーンジャムスプーン<サイズ:全長19cm×横2.4cm>(写真左)
  • シリコーンミニスプーン<サイズ:全長12cm×横2.4cm>(写真右)

※ともに、柄の部分のナイロンの耐熱温度180度、スプーン部分のシリコンゴムの耐熱温度200度

その出会いは、先輩ママさんからの「シリコーンジャムスプーンが離乳食で使えるよ」というアドバイスから!
(※上の写真は息子に使っていた1食分の離乳食を入れる容器&「シリコーンジャムスプーン」)

先輩ママさんの推しポイントは…

  • ペースト状の離乳食が最後まで容器からすくいやすい
  • シリコン製なので舌あたりがソフト
  • 子どもの口に離乳食を運びやすい程よい長さ
  • スプーン部分のシリコンゴムの耐熱温度が200℃なので、熱い離乳食をかき混ぜて冷ますためにも使える

子どもの離乳食期間が終わったあとも、朝食時に深い瓶のジャムやヨーグルトをすくうのに大活躍!

小瓶には「シリコーンミニスプーン」がピッタリ♡

パウチタイプのソースなどを、最後の一滴まで使い切りたいときには柄が長い「シリコーンジャムスプーン」が使えます♪

「シリコーンジャムスプーン」「シリコーンミニスプーン」ともに、スプーンの先端部分は、容器のかたちにフィットして最後までしっかりすくえる形状をしています。

柄の先のオシャレなロゴも◎。

子どもがガシャガシャかき混ぜてもボウルがキズつきにくい100均「シリコン泡たて」

我が家の“たまごかき混ぜ”担当の息子が愛用している「シリコン泡たて」

※「シリコン泡たて」のお取り扱いがあるのは、一部の大型店舗のみとなります。何卒ご了承ください。

泡たての部分がシリコン加工されていてボウルにキズがつきづらいので、息子には思う存分、たまごをガチャガチャかき混ぜてもらっています。少し小さめサイズなのも良いらしく、小学2年生の息子がお料理を手伝うときの必需品に♪

滑りやすいプチトマトも一発でつかめる!?「つかみやすいお弁当菜箸」

お弁当に入れるおかずって、菜箸でつかみづらいものが多くないですか?(私だけ!?)そんなお弁当を作るときのお助けアイテムが「つかみやすいお弁当菜箸」(25cm)。

※「つかみやすいお弁当菜箸」のお取り扱いがあるのは、一部の大型店舗のみとなります。何卒ご了承ください。

お弁当に入れるだけでパッと華やぐ“プチトマト”も「つかみやすいお弁当菜箸」ならば、先端部分がシリコン素材ですべりにくいので、一発でつかむことができます。

ピンクのシリコンになっている箸先柔軟性が高くしなやか耐熱温度は230℃、耐冷温度はマイナス20℃なのもGood♪
(ナイロン部分の耐熱温度は180℃、耐冷温度はマイナス20℃)

菜箸がバラバラにならないように、糸などでつなげることができる穴も付いています。

 

100均「シリコーンスプーン」&100均「シリコン製のキッチンツール」を一度手にしたら、その使い勝手の良さに驚くはずです♪

 

こちらの100均「シリコン製のキッチングッズ」も合わせてどうぞ~!

>>激押しせずにはいられない!あると便利な「100均のシリコン製キッチングッズ」

 

今回の商品は…

  • シリコーンジャムスプーン 税込110円
  • シリコーンミニスプーン 税込110円
  • シリコン泡たて 税込110円
  • つかみやすいお弁当菜箸 税込110円
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