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2021年03月25日

引き心地なめらかで高品質な100円の修正テープ5選

100円ショップFLET’S(フレッツ)・百圓領事館が運営する『100円のチカラ』レポーターの“ほっち”です。

デスクワークや学校などで欠かせない「修正テープ」。

ペンのように持てるもの、スムーズに引けるもの、上から凹みなく書けるものなど、さまざまなタイプの高品質な「修正テープ」をご紹介します♪

1)ノック式修正テープ

ヘッドキャップのない、ノック式修正テープです。

ボディ後端のノブをノックすると先端ヘッドが出てきます。

使い終わったら、クリップの先端を押すと、先端ヘッドが収納されます。

これならキャップを無くす心配がありませんね。

テープ幅5mm×長さ6mの使い切りタイプです。

2)16m修正テープ

テープ幅5mm×長さ16mの大容量がウリのコスパ・ナンバーワン、16m修正テープ

本体が大きくしっかり握れるので、ぶれにくく引きやすいです。

使い切りタイプ。

3)ペンタイプ修正テープ ケシワードぴーも®

持ちやすく、使いやすいペンタイプのペンタイプ修正テープ ケシワードぴーも®です。

なめらかな引き心地で、たるみにくい高品質が自慢。

左が、テープ幅6mm×長さ6m。

右が、テープ幅5mm×長さ6m。

いずれも使い切りタイプです。

4)スムーズに引ける修正テープ

oval® のスムーズに引ける修正テープ

タテ置きができるので転がらず、机の上に置いておいてもじゃまになりません。

クリアカラーのオシャレなデザインも嬉しいですね♪

特徴は、名前の通りスムーズに引けること。

引き心地がなめらかで、修正テープの凸凹が少ないところが使いやすいポイントです。

もうひとつの特徴は、360℃回転するペン先。

持ち替えなくてもタテヨコ自由に動かすことができます。

左右も関係ないので、左利きの方にも使いやすいです。

テープ幅5mm×長さ6mの使い切りタイプです。

5)ミニ 修正テープ

ボディが薄くて持ち運びにも便利な、ミニ 修正テープ

テープ幅5mm×長さ6mの使い切りタイプです。

テープ幅5mmと6mmの違いとは?

今回ご紹介した修正テープには、テープ幅が5mmと6mmのものがありました。

わずか1㎜ですが、実際に引いてみると違いがよくわかります。

修正テープを選ぶときのご参考になれば嬉しいです♪

 

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今回の商品は…

  • ノック式修正テープ 税込110円
  • 16m修正テープ 税込110円
  • ペンタイプ修正テープ ケシワードぴーも® 各 税込110円
  • スムーズに引ける修正テープ 各 税込110円
  • ミニ 修正テープ 税込110円
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